洗手台前面的鏡子,為了能夠照全身特別高。
浴室には横長の大きめ鏡。
浴室的鏡子則特別長。
風呂エリアとトイレエリアは別々。
洗澡區和廁所區是分開的。
日本で一人暮らししてた時からバストイレ一体型のユニットバスは苦手でね...
省スペースのためにお風呂場も洗面所もギリギリの寸法なので、閉塞感を減らすためにガラス戸を設置。
なかなか良い感じ。
子ども達が思春期になったら対策を考えなきゃ、だけどね。
日本一般套房的衛浴室沒有乾濕分離,跟台灣的一樣,我一向都不喜歡。
空間有限,為了減少壓迫感想到用玻璃門分隔,這個點子還滿成功的。
不過小孩到了青春期應該要想辦法就是了...
蛇口は、お湯と水、別々にしてみました。
ちょっと昭和っぽい...?
熱水和冷水,把水龍頭個別設置。
是不是很昭和...?
ところでバスタブ。
「肩までつかれるほど深いヤツがいいんだよ!」という夫に任せたら、いつの間にか、なぜかこのサイズに。
日本に居るのと同じように毎日気分よく入浴できるのね〜 と思い切り期待してたから、この後の失望感は相当なものだったわよ(怒
この件に関しては未だに納得してないので、たぶん一生言い続けるわ(爆
話說浴缸。
我老公當初說道:我就是要泡個爽,一定要有夠深的。所以我就給他挑。
後來莫名其妙就挑了這款,就是台灣最普遍的這個尺寸。
說實在我也好期待,新家弄好了就每天可以泡個舒服,結果呢...可以想像我多失望嘛(怒
關於這件事情,我還沒有完全想通,我一定會唸一輩子的(爆
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