かねてから行きたいと思っていた景美人権文化園区へ参観に。
上個週末只有我和哥哥,想到在乎已久卻一直都沒機會去的 景美人權文化園區 參觀。

終戦後の混沌としていた時代、台湾では白色テロと呼ばれる迫害が行われていました…
いま、民進党員として活躍されている方も、この当時政治犯として投獄されていた方がたくさんいらっしゃいます。
2008年の政権交代で、この施設ももしかしたらつぶされるかも、という噂もあったのだけれど。
存続されていました。
歴史の一部ですもんね…
戰爭結束後幾十年的白色恐怖迫害,如今幾位民進黨員,當時被視為政治犯坐牢。
2008年馬英九當選後有人說這園區也許會被拆掉,幸好這個傳言沒有成真,這一片歷史當然不可隨意拆除囉。

グループデートっぽい中学生の男女数人がうるさかったけどね〜〜!!(怒
つい数十年前まで、言論と表現の自由が当たり前じゃなかったなんて、もう少し大人にならないとわからないんだろうなぁ…
ところで、仁愛樓の映像には涙腺をすっかりやられてしまいました。
台湾の歴史には日本も多いに関与しているのだなぁ、と改めて実感。
機会があれば緑島にもいきたい。
園區內碰到一群吵死人的國中生~!!(氣
沒有言論、表現自由的時代離現在才幾十年而已,太年輕了無法體會多麼嚴重...
話說,仁愛樓的有個影片使我不禁流眼淚,也深深體會到台灣和日本的歷史很多部份是同步的,若有機會也想到綠島走走看。

うちの子どもは、いずれ歴史の授業で、日本人とは違う視点から見た歴史を教わる。
史実は史実。
自分という存在が揺らがないように、大和魂 というものを身を以て教えないと…
我家小孩不久就要上 “不是日本人編的歷史書” 學歷史。
史實就是史實。
我該多多示範為他們好了解 大和魂,也為了確實自己存在的意義...
ところで…
展示室から出るときに、透明すぎるガラスの自動ドアに激突してしまい…
平静を装ってたけど、かなり恥ずかしかったことは内緒です… (爆
話說...
離開展示間時不小心撞到太透明的玻璃自動門...
太丟臉硬自己裝沒事...(爆

