新婚以来だから、実に8年ぶり
(少し破れてるのもありますが(笑)
親自手工日式燒餃子,離第一次約八年,當時我們還新婚呢。

新婚のときに1回作ったきりなのは、外で食べた方が美味しい上に安上がりだから。
今日は残りもの野菜と頂きものの小エビを使い切ってしまいたかったので、久々に作ってみました。
包み方は実母直伝。
居間に座ってテレビを見ながら作ってる母の隣で、見よう見まねで具が多すぎたり少なすぎたり、回を重ねる毎にそれなりに上手に包めるようになって…
外面就賣好吃又便宜的鍋貼,親手做也不怎麼省錢,今天為把剩的蔬菜和小蝦仁用完,一個個親手包。
當時我在坐在客廳包餃子的媽旁邊,有樣學樣一個餡太多一個餡太少,一次比一次順手...
同じように居間に座って作っていたら、案の定子ども達が群がって来て「手伝う〜!」。
え〜っと…そうね…4年生になったら手伝ってもらうことにしようかね!(笑
(餃子は手際よく包まないと破れてバラバラになっちゃうからね〜)
少し残った具は、ちょっと濃いめの味付けで炒めて、湖南風にレタスで包んで。
今天我像我媽一樣坐在客廳開始包餃子,小孩們不出我的預料就靠過來異口同聲“我也要做~!!”
那個~...這個~...等到你們國小四年級了再幫忙吧!(笑
(七歲和五歲小孩捏來捏去皮也都變成糊了啦)
餡料剩了一點點,炒一炒後用生菜包起來吃。
見た目が良いのを3つばかり見繕って明日の愛妻弁当に。
米と餃子(小麦粉)は両方主食なので、一緒に食べるのって変らしいけど、関東人のあたしにとっては極々フツウの食べ方で〜〜すっ(笑
特意挑好看的三個裝在明天的愛妻便當。
聽說餃子不會配飯吃,對我這個關東人來說這個吃法倒是滿正常的...(笑
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