子どもによく使う言葉かと思いますが…
「不可以跟著不認識的人走」
相信所有家長常嘴邊掛著叮嚀小孩...
「知ってる人」「知らない人」の境界って、実は大人でも曖昧だったりしますよね…
いつも会う人だけど、あれ?よく考えると、住所も電話番号も、場合によっては名前すら知らない人も...?
關於「認不認識」,其實對大人來講也滿曖昧模糊...
例如知道她是鄰居有事沒事常見面,仔細想卻不知道她人住哪?聯絡電話?甚至於她本名...
保護者の立場で困ることって、つまり…
・緊急事態のときに連絡がとれない!
・迎えに行く場所もわからない!
という2点に尽きるかと。
身為一個家長,最擔心事大概就是:
・緊急情況時偏偏聯絡不到!
・就算親自去接也不知該到哪!
這兩點吧。
2年生になった下の子は、良く言えば 社交的、悪く言えば 向こう見ず…(^^;
一人で公園に遊びに行って、どんどん友だちを作って、いまでは私よりも交友関係が広かったりします。
「友だち100人」もあながち 単なる歌の歌詞 というわけではなさそうです。
升上二年級的妹妹,中聽點說是 很外向,難聽點說是 有勇無謀…(^^;
一個人跑去公園玩,見到誰就跟誰交朋友,到現在她交流範圍比我還大。
日文歌有一首叫做「如果升上一年級」,裡面有提到「希望交到100個朋友」,她幾乎快要達成了呢!
そんな折、最近、お手紙をもらってくるようになりました。
公園で知り合ったお友達のママの電話番号とメールアドレスが書かれたお手紙なのです。
最近她拿了封信帶回家遞給我了。
是個有寫她朋友的媽媽的姓名、電話號碼和E-mail的信…

公園で合流したお友達と、そのままお宅へお邪魔して遊ぶこともあるようなのですが…
自分にとっては友だちだけど、ママにとっては知らない人 という点を、子どもなりに理解し、2年生なりにお友達のママに説明しているようです。
她和朋友在公園見面之後,偶而受邀請到朋友家去玩,但她也知道 對自己來講是朋友,但對媽媽來講是個不認識的人 而依照二年級的思考去向朋友媽媽解釋的樣子…
子どもだと思って侮らずに、大人に説明するのと同じように説明することって大事だな、と思うとともに…
(ウザがられることも多々ありますが(笑)
子どもの説明を一生懸命聞いてくれて、わざわざ連絡先を記したお手紙を書いて下さるママさんにも感謝♥です^^
感受到別把小孩什麼也不懂當理由隨意禁止所有、與大人怎麼溝通一樣與小孩怎麼溝通很重要…
(雖然我常犯講太多話的錯(笑)
同時,非常非常感謝用心聽妹妹的解釋而特地為我寫信的媽媽們♥^^
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